Solが賛美に惹かれた理由

摂理に来てから、賛美ばかり聴くようになりました。

これまで持ってたCDはもう全然聞かなくなってしまったかも。
嫌いなわけではないですが、賛美のがより好きだから聴いてる感じです。

賛美は、歌詞が御言葉ともいうぐらい、歌詞がとても好きです。
神様への愛がそのまま歌になっているから、真心で歌えるし、まっすぐな気持ちになれます。

もともとバラードが好きだったのもあり、賛美を初めて聴いた時は、「これだ!」と思いました。
あれこれ説明なしに、賛美を一曲聞かせたら、自分は摂理に来ていたと思うぐらいです。
賛美を聴いて「普通の曲とは何か違う」と思う人は多いみたいですね。
先日は、かの世界的な有名なジュリアード音楽大学で教鞭を執っている信徒さんが、摂理の賛美について熱く語っている姿を見て、とても力を受けました。(こんな人が摂理にいた…)

小学生の時は、もっぱら邦楽(SPE○Dとか、gl○beとか、コ○ロファミリーとか…ってこれ今わかる人どれだけいるんだろうか…)ばかり聴いていて、その後は洋楽ばかり聴いていたSolですが、歌詞に感動するものがなくて、社会人になってからはほとんど聴いてなかったような気がします。

特に失恋ソングとか、恋人が神かのような歌詞に、私はついていけなかった…。

だから賛美を聴いた時は、本当に「生き返った」感覚がありました。
求めていた音楽に出会えたなと。

<偽りのない歌>が、歌えば歌うほど感激で感動だ。

摂理賛美の歌詞は、想像で書かれたものではなく、
実際に起こったことや起きていることを元に創られてる歌詞。

そこには嘘や形式がないし、
基本、希望や愛についての歌だから、
生き生きとするしかないのです。

経緯(いきさつ)を「歌」で詠じなさい。

「喜びで歌うこと」を教えてくれたのは、
紛れもなく賛美だったと思います。

youtubeでもたくさんアップされていますので、
皆さんもぜひそんな摂理賛美の世界に触れてみてください^^
↓最近よく聞いている賛美♪

2017.6.8 箴言の御言葉

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

ABOUTこの記事をかいた人

ブロガー&漫画家&写真家。貿易事務の仕事をしながら摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活をおくっています。日々の信仰生活にまつわることを、イラストや写真でつれづれと。シンプルでミニマルな暮らしを模索中。水泳が趣味です。摂理や宗教のイメージをおしゃれにステキに変えていきたい。