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略歴

幼少時代:
ドラえもんやアンパンマンなどのヒーローに憧れて育つ
幼稚園時代の将来の夢は「ドラミちゃん」

小学校:
漫画家願望が芽生え絵ばかり描いて過ごす
交換日記や文通にハマり、日記、イラスト、漫画、手紙ばかり書く日々
次第に学校がつまらなくなり、行く必要性を見いだせず、高学年で行くのをやめる
「世の中おかしい」と感じはじめる

中学校:
一学期で撤退
ロクに学校にも行かず、今度は写真と洋楽にハマる
気づいたら成績表が「評価不能」と記載されており
「普通」の道は歩めないと痛切に悟る
「やっぱり世の中おかしい」と肌で感じるしかなくなる

高校:
さすがにまずいと思いはじめ、
寺小屋のような学校を見つけ通いはじめる
インドに3週間バックパックをしたり
本を色々読む中で「おかしい」ことが解けてゆく
でも解けたところで、現存のアプローチはキリがなく、根本的な解決策を見いだせないと思うようになる
世の中の問題の根本はすべて同じだと悟り
それはまるで穴の空いたバケツに、
ひたすら水を注ぐ光景に思える
何のために生きたらいいのか分からなくなる

暗黒期:
大学に行く意味も見出せず、寺小屋も辞め、バイトをしながらフラフラする

大学:
さすがにまずいと思いはじめ(2回目)、
開き直って大学に行こうと思い立つ
過去のことは闇に葬り「意識高い系」大学生として、様々に活動をする

留学(イギリス):
イギリス・ロンドンへ1年大学留学。
同じ大学寮で後の伝道者(摂理を教えてくれた人)Lunaと出会う
問題意識や世の中を見る視点が似ていて仲良くなる
イギリス一人旅に目覚めたり、
ツーリズム(観光学)を大学で学んだり、
NPOやギャラリーでインターンシップをしたりする

帰国:
社会起業家的な生き方に燃えてみるものの、
やはりキリのなさに限界を感じるようになる
そもそもなんで生きてるんだっけ?と、
思想・哲学に問題の答えを求めるようになり、
本を読み漁る中で、時代ごとに中心の思想があることに気づく
今の時代もそのような中心思想を持った人が、どこかにいるのではないかと仮説を立てるようになる

社会人:
ピンとくる就職先がなく
気づいたら大学を卒業してしまっていた
4月、5月と時が過ぎていき、さすがにまずいと思いはじめ(3回目)ていたが、貿易関係の会社に運良く拾われる

イギリスで出会ったLunaが摂理に出会い、教えてくれる
鄭明析(チョンミョンソク)先生の話を聞き(出し)、それまで読んだどの本にもなかったBS(バイブルスタディ)の思想に感銘を受け、「この人しかいない」と確信するようになる

→摂理とのいきさつ漫画はこちら

今に至る。

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(摂理)のブロガー。漫画を描いたり写真を撮ったり。日常のことや信仰のことをつれづれと描いてます。趣味は雑貨集め。スイマー。おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア♪