摂理で自分を人間宝石のように作る

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摂理には「人間宝石」という言葉があります。

そのたとえの通り、人間は、宝石のような存在であるということ。

でも初めから宝石として存在するのではなく、
最初は「原石」のようで、輝くように加工してこそ、その価値が上がるのだといいます。

伝道されたときはひとつの「原石」と同じだ。時代の御言葉を聞いて、御子とその肉と一体になって行ってつくれば、「人間宝石」になる。

人を内側から変えるものは、言葉です。

一人一人が最高に輝くことができるように、
摂理では日々、御言葉によって「自分をつくる」ことが説かれます。

ちなみにこのネックレス、Solが中学時代につくったもの。
でもそのときは若すぎて似合わず(?)結局引き出しに眠ることに・・。
10年以上の歳月を経て、礼拝に身につけていくなんて、当時、誰が考えたでしょう。

「つくる」にもまた、ふさわしい「時」があるのでしょうね。

 

2014年2月26日 摂理の御言葉

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キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。