ラーメンで悟る、摂理の「脳の愛」

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普段、夜はあまり食べないことを心掛けているのですが、今日は、あまりにお腹が空き、「ラーメンを食べなさい」という感動が下り(?)、帰りにめずらしく一人ラーメンをしました。

もう一仕事、やることはあるのに、ラーメンなんか食べていいだろうかとささやかながらに葛藤しつつ、目の前にラーメンが出されるや否や、そんなことはすっかり忘れてあっという間に食べてしまいました。

そしてその後の仕事は、はかどるはかどる。
最近、集中力切れまくっていたのに(/ _ ; )

この仕事も、根本的には神様のための仕事だから、御心通り行なうという感覚を取り戻してきたかんじで、すごく、嬉しくなりました。

<脳>は食べ物を食べながら喜んで興奮して、食べ物とも愛します。そのとき、魂と霊ともそれに精神を注ぐようになり、それに従ってエンドルフィンが火山のように爆発します。
(2014年9月28日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

この御言葉の日、やたら食べ物の話がたくさん出てきていて、正直、何でこんな食べ物の話ばかりするのだろうとよくわからなかったのですが、なんか少し分かったかも…。

神様と聖霊様と御子を愛すれば、神様が作られた数十億のものをすべて愛することになって、数十億とおりにいろいろと愛を享受する。
(2014年9月29日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

生活の中で神様が与えて下さるものは、たくさん。
どんなささいなことでも、目を向けて、愛を感じて、その愛をエネルギーに変えて前に進んだときに、御心が早く成されるのでしょう。

生活の中のささいなことに、神様の働きを感じられる一週間にしていこう(*^^*)

Sol

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キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。