では、摂理で「一人でうまくできない人」とは?

20141002062723e02

「一人でうまくできる人」について今朝、書きましたが、では、逆に「一人でできない人」とはどういう人でしょう?

自分一人でできない人は、野獣に噛みつかれ、蛇に噛みつかれる。
一人でできない人は、実際「精神の障害者、行動の障害者」だ。
<心・精神・考え>が生きて活動している人であればあるほど、一人でいてもよくできる。
一人でできない人は「信仰の脳性麻痺にかかった人」だ。
一人でできない人は<神様と御子>に叱られる人だ。

精神障害者とか、信仰の脳性麻痺とか、結構ボロクソです(笑)
鄭明析先生がここまでおっしゃる心情、お察しします・・。

「他人の頭」で動くのではなく、<御子と分体>を「あなたの頭」にして、「あなたの頭」で動いて生きなさい。このような人が<英雄>だ。

まずは、一人でうまくできるように。
これに長けてる人が、教会の立ち上げや、海外宣教でも、力を発揮するのでしょうね~

御子に叱られないように、頑張ります。

Sol

参考:2014年8月21日 摂理・鄭明析牧師の御言葉

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。