豚肉料理 ア・ラ・カルトン

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豚肉料理屋ア・ラ・カルトンなるものを見つけました。

アラカルト(仏: à la carte)とは、メニューから好きなものを一品ずつ注文する料理のことですが、「トン=豚」とかけているのか、「うまい」と思わず頷いてしまいました。
東京の、千代田区にあるそうです。

摂理のア・ラ・カルトといえば、 こちらですが、カルトンにひっぱられて、豚について考えていたら、こんな御言葉を見つけました。

御子が一つの箴言をくださったが、それをどのように表現して使うかが料理だ。
たとえば市場で豚肉を買ってきたとしよう。料理によって味も変わり、形も変わる。茹でる、焼く、蒸すなど料理次第だ。部位別に多様に料理をしてこそ、本来の味がする。

豚肉も、豚カツ、豚汁、豚丼、などなど、料理方法によって、さまざまな味がありますね。

Solは豚しゃぶが好きです。

このように、箴言もその内容と御心にしたがって、さまざまに、表現して根本の御心を表さなければならない。
作り方次第だ。

たかが豚。
されど豚。

深い悟りです。

もいっちょ。

各自誰でも考えと実践で自分をどうつくるかにかかっている。
人は作り方次第だ。

鄭明析先生は、「功績」を立てた教会には、「豚を食べてね」なんて、豚をご馳走してくださったりもするのですが、今後はこの御言葉を思い出しそう(笑)

ア・ラ・カルトにも、ア・ラ・カルトンにも負けないよう、嗜好に合ったおいしい「料理」を提供できるよう、引き続きブログもがんばりまーす♪

Sol

引用:2013年10月29日 摂理・鄭明析牧師の御言葉より

4 件のコメント

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    豚しゃぶおいしいですね(^o^)/
    私も豚肉には日々お世話になってます笑
    ア・ラ・カルトン行ってみたいです!

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    HIRO☆PONさん、コメントありがとうございます(^O^)
    豚しゃぶは永遠です。
    ア・ラ・カルトン会を開かねばなりませんね(笑)

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    なんて面白い名前なんだ(笑)思わず笑ってしまいました( ̄ー ̄)
    こうやって育てられた豚がおいしく食べられるのかと思うと、元養豚家の息子としては深い悟りでした…豚吉(笑)

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    コメントありがとうございます☆
    養豚家の息子さんなんですね(笑)
    豚肉についての御言葉…悟り深いですよね…。

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    洒落感と抜け感のあるエフォートレスな信仰生活を目指しています多分。スイマー&おしゃれ信仰生活推進委員。仕事は貿易事務。絵を描いたり写真を撮ったり、クリエイティブなことが好きです。