ドイツからのシュトーレン

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年末に、シゴトでいただいたシュトーレン♪
Solの大好物です(๑≧౪≦)♥

さすが、本場ドイツに拠点を置く会社は持ってくるものが違います(笑)

クリスマスは過ぎてしまいましたが、ようやく食べる時間と余裕ができたので、(いや、厳密には「撮影する時間と余裕」かも…)紅茶と美味しくいただきました。

<食べ物>も「味」があってこそ食べたがるし喜びを得るように、<人生>も「味」があってこそ嬉しいし甲斐を感じる。
<人生の味>は「考えること」であり、「行うこと」だ。

(2014年12月29日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

食べながら、昨日の御言葉を思い出します…★

食べ物も、人生も、「味」があってこそ。
どのような「考え」と「行ない」で「調理」をするかによって、「人生」という「味」が無味にもなれば、美味しくもなるのだと言います。

「味のない食べ物」は食べたくない。考えることをしなくて「味を失った固まった脳」は結局「味を失った人生」を生むようになる。(同上)

アーメン!(その通りです)

まさにこのシュトーレンのように、「味わい深い」人生を歩んでゆけるよう、来年の準備でもしてゆこう♪

ABOUTこの記事をかいた人

貿易の仕事をしながら摂理の教会に通っています。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア。インターネットが好きです。