脱・スマホ生活

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最近、脳が疲れてると感じることが多くなったSol。。

お祈りに集中できないばかりか、朝も起きれなくなってきて、ヘンな夢ばかり見るようになってきたので、これはマズイと、まずはスマホを文字通り「切る」ことに。

木、金、とスマホは家に放置して仕事に行きました。
そうしたら、これがなかなか良いのです。

通勤時間、休憩時間、トイレに行く時間など、いかにスマホを(無駄に)チラチラ見ていた時間が多く、疲労につながっているかを実感しました。
メール、LINE、カカオを気にしないって素晴らしい。。

この「ちょっとの時間」に、神様のことを考えるようにすることで、祈りの感覚がよみがえり、スマホに振り回されていたことに気づかされました。
家にいる時は、WifiもOFFにして、モードは「フライトモード」(笑)

よく「仕事ができる人」は、押し寄せる案件をその場その場でさばくのではなく、時間を切って集中的にこなすのだと言いますが、メールもそのようにしたらいいんですよね。
本当に必要なことは、何度もやりとりする必要ないのです。

そしてそんなことをたった1日、実践しただけで、すごく集中して祈れ、木曜の夜、摂理の鄭明析先生が早速夢に現れました(分かりやすい)。

最近、若い人たちの間でもスマホ中毒、スマホ疲れの問題は深刻です。
スマホ自体は否定しませんし、便利だし、役に立つこともたくさんありますが、おさめられちゃうのはちょっと問題ですよね。

そんな時は、人目を気にせず、一旦「切る」ことをオススメします(まぁ差し支えない程度に)。
それで切れるような人間関係であれば、そこまでの関係だと思いますし。

「切る」ことによって得られるものは、失うものより数百倍、数千倍の価値があると思うのでした。

Sol

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ABOUTこの記事をかいた人

貿易の仕事をしながら摂理の教会に通っています。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア。インターネットが好きです。