結婚生活をするように、信仰生活をするということ

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ブログ見たら分かりますが、摂理人Solは独身です☆
何、今更言ってんの?って感じですが…。

だから、結婚生活って未知の世界だったりします。
なんとなく、想像はできても、実感としてはわかないですよね。

摂理のある家庭局の方が、「結婚は『現実』だよ。いいことばかりじゃないよ。」と(吐き捨てるように)言っていたのを思い出します…。
まぁそんな結婚生活ですが、摂理の信仰生活をすることで、実はちょっと実感できちゃったりします。

それは、「神様を愛の対象」として生きるということ。

わたしたちは喜び、大いに喜び、神の栄光をたたえよう。小羊の婚礼の日が来て、花嫁は用意を整えた。
花嫁は、輝く清い麻の衣を着せられた。この麻の衣とは、聖なる者たちの正しい行いである。

(新約聖書・ヨハネの黙示録 19:7-10)

このように、御言葉では、神様を信じる人たちを「花嫁」として比喩で語られることがあります。
もちろん、「花婿」は聖三位神様でいらっしゃる御子☆

神様と人間の関係は、「新郎」と「新婦」として表現されたりもします。
それぐらい、近い関係にあるのが、今のこの時代なのだそうです(*^_^*)

なんだか素敵な話じゃないですか?

もっと神様と近くなれるように、日々御言葉で自分磨きです(*^_^*)

Sol

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。