結婚式を挙げる夢

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昨日、結婚式を挙げる夢をみました。
真っ白なウエディングドレスを着ていて、真っ赤なバージンロードを歩く夢。
父親が隣にいたので、花婿の姿はなかったのですが(笑)すごく鮮やかで印象的な夢でした。

夢は、幻想や空想ではなく、実相だと摂理では言われたりします。

これは、どういう「しるし」なのだろうと考えていたら、今朝の御言葉に「答え」がハッキリとありました。

結婚した女の人が続けて愛を変質させず、愛して生きるなら、夫と別れずに一緒に暮らすことが保証される。

まさに、神様との「婚宴」の時代。
神様を愛する次元が、100、200、300ぐらいの3段階があったとすると、300に至ったのなら、それは「結婚したことと同じだ」とおっしゃいました。

続けて、「結婚」した後、どのように行なうかが重要なのだと。
今の自分の位置を象徴する夢なのだということを、はっきりと悟りました。
「神様の恋人」なんて、何だかおおげさかもしれないけれど、どう思いますか?

人間を創造されたのが神様だとするならば、人間がまず最も先に愛するその方は、人間ではなく、神様だとSolは思うのです。

Sol

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摂理の日常を描いてます。社会人で導かれ教会に通うようになりました。宗教や信仰を身近に感じてもらえたら嬉しいです。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア♪インターネットが好きです。