人生は、良くも悪くも自分の「好きなもの」でつくられる

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<人>は「自分が好きなとおりに」天国だと感じて生きていく。
それが<善>であれ、<悪>であれ、自分が好きなら、愛して喜んで生きる。(2016年1月15日 摂理の御言葉)

変えることのできない人間の特徴のひとつ=真理が、人生は、自分の「好きなもの」でつくられてゆくということ。

私の職場には、自称「チャラリーマン」な男性がいるのですが、見てると、飲み会大好き、クラブ大好き、遊ぶの大好きで、もう本当、見ているだけでおなかいっぱい。

でも「好き」だから、誰も止められません。
愛して喜んで生きています・・。

自分が好きなら脳の組織と神経もそのように固まって好きだから、他のものを受け入れるまで分からない。

結局、自分が何を「好き」になるかで、人生は決定的に変わってしまうということ。
「好き」をどのような方向に固めるのかは、自分次第です。

みなさんは、何を好む人生にしますか?

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。