仕事で「年とった」と実感せざるを得ない瞬間

my room 684

風邪がなおりません。。

2週間、月明洞の滝の造形のようにとめどなく流れる私のハナミズ。
鼻かむの疲れました。
咳が発作を起こすととまりません。

しかし中途半端に丈夫なもので、倒れもせず、熱も出ず、ゆるやかに風邪が維持されているなんとも中途半端な状態。。だから普通に仕事もできてしまう。

職場の人に「長引いてるね~」と言われたあとに

「すぐ治らないのは、年だね」

と言われて、ハッとさせられました。
確かに、10代、20代前半の頃は、こんな長期戦はまるでなかった。。
回復力の遅れは否めない。

「昔はこうじゃなかったのに」という言葉を発するのは、老化の証だということを痛切に悟ります。
大学生よ、この言葉を胸に刻んでおくがよい。

人生の農作がうまくできても再び時間を与えないし、人生の農作がうまくできなかったとお願いをしても、全く時間を与えることはお考えにならない。また、人生が老いたので再び時間を与えることもできない。‐このことを分かって生きなさい。(2016年1月13日 摂理の御言葉)

まぁ、ブログやってんのも結構影響してると思いますけどね。
繊細な状態に置かれることで、ブログがどれだけの負荷を自分にかけているのかを深く実感することもできました。

「Solさんは集中して休まないとダメだ!」

と職場の人にまじめに注意されたので、明日5本書いたら、泳ぐのもやめて風邪を治すことに専念します。

インフルエンザも流行ってるし、みんなも気を付けてね。

ABOUTこの記事をかいた人

貿易の仕事をしながら摂理の教会に通っています。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア。インターネットが好きです。