新聞にももっとハッピーがほしい

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今朝、一週間分たまった新聞を読んでたら、こんな広告に目をひかれました。

HAPPY NEWSキャンペーン
http://www.yondoku.com/happynews-top/

HAPPY NEWSとは?

(HAPPY NEWSが主催する)「HAPPY NEWSキャンペーン」では、新聞をめくって心が温かく、幸せな気持ちになったり、勇気が湧いてきたり、新しい発見があったりした新聞記事とそのコメントを寄せていただき、キラリと光る作品を毎年4月に表彰しています。

「新聞がHAPPYを届けている」ことを知ってもらいたい。そんな思いをこめて、2004年度にはじまり、過去11回開催したこのキャンペーンには、全国から累計10万を超える記事が届いたそうです。

新聞は「難しいメディア」だというイメージが先行しがちですが、生活に密着した「新しい」「身近な」メディアだと捉えるこのとりくみ。読むだけで元気になり、人生が豊かになり、社会も HAPPYになる、をコンセプトにハッピーなメディアのカタチを展開しています。

2014年度からは、キャンペーンのコンセプトを「記事を読んでぽかぽかした、温かくなった、HAPPYになった」から発展させ、「新聞は、セレンディピティー。それは想像もしていなかった出合い、発見、感動、気づきの連続。新聞って、人生が豊かになり、社会がHAPPYになる魔法の紙…。今日も新聞をめくって、偶然の出合いを楽しみませんか。」としました。新聞が「発見、感動、気づき」のメディアであることにスポットをあてています。
さらに、2014年4月、「毎日新しいHAPPY NEWSが集まる」ウェブサイトを新たに開設。HAPPY NEWSを春の表彰のタイミングに限らず、定期的に発信します。

このメディアの流れから読み取れるものは、個人的に色々ありますね(・ω・)

ネットメディアが広がる中で、新聞でしかできないこと、まさに「偶然の出会い」なんだよな〜と思ってたところだったので、ちょっと興味ある。

私も応募してみようかな( *`ω´)

ABOUTこの記事をかいた人

洒落感と抜け感のあるエフォートレスな信仰生活を目指しています多分。スイマー&おしゃれ信仰生活推進委員。仕事は貿易事務。絵を描いたり写真を撮ったり、クリエイティブなことが好きです。