「神様」を感じるブログ

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以前、Solの教会にいらっしゃった韓国の方が、別の教会で講演か何かをしたとき、

「○○さんの話がよかったです」

ではなく

「○○さんを通して神様が働かれているのだと思いました」

とたくさん反応がきたそうです。

「成功した」

と思ったそうです。

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そう。

おもてに立つのは自分だけれど、根本的に自分に働かれているのは神様。
神様が自分をとおして、神様が伝えたいことを人に伝えていると言えばわかりやすいでしょうか。

だからこのような感想が自然と口をついて出てくるように、自分は「黒子」に徹しなければなりません。

主を悟ってその次元で行なう人は、「その次元のもの」を知るようになり、得るようになる。

これがきっと「自分を捨てた」次元。

わたしのブログも、そのようにならなければいけないのだと、感じます。

2016年2月10日 摂理の御言葉より

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ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。