趣向が合ってこそ「飲み会」も行ける

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社会人になると、大抵避けては通れないのが仕事上での「飲み会」

もともとお酒が飲めない&一人が好きなので、摂理に来る前からも飲み会は全然積極的ではなかったSolですが、大抵断るものの、「お誘い」となると仕事上ゼロというわけにもいかず・・。

先日、今年初ぐらいの勢いで参加した飲み会に行き、ふと自分がどんなときに飲み会に参加するのか考えてみました。

 

=摂理人Solの飲み会参加条件=

~行く~
・お酒を飲まない私を理解&尊重してくれる
・仕事の話をまじめにできる
・趣味、特技などプライベートな話が視野が広くておもしろい
・浮き足立ってない夢やビジョンがある

~行かない~
・「お酒飲まないですが大丈夫ですか?」と言うと不機嫌そうなオーラを出される
・下ネタが好き
・TVネタや芸能話をまき散らす
・自分の話がない

 

…なんか書いてみて、摂理に来る前の大学時代と全く変わってないことに気づきました。

特に下ネタ…
相手方が有名人だとしても、無理ネタばかりふるような人であれば、私は行かないでしょう。
たぶん、お互いおもしろくない。

 

「行く」指数が高いほど、仕事上での関係も良好でスムーズにいきますし、
逆に「行かない」指数が高いほど、自然と仕事でのおつきあいも少なくなってゆく気がします。
やはり最終的には「人」なのだと、改めて実感。

人にはそれぞれ「自分の趣向」がある。だから自分の趣向どおりに願い、選ぶ。

こういうことですな~

 

神様も、そんなふうに神様との「好み」が合う人間を、探しているのかもしれません。

御子の趣向どおりに生きてこそ、大きく得て、天国だ。

2014年3月15日土曜日の明け方の箴言より

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洒落感と抜け感のあるエフォートレスな信仰生活を目指しています多分。スイマー&おしゃれ信仰生活推進委員。仕事は貿易事務。絵を描いたり写真を撮ったり、クリエイティブなことが好きです。