自分が幸せになってこそ、人を幸せにできる

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最近、そんなことをふと思いました。

頭では分かっているのに、忘れてしまうこの原理。

自分が光を放っていなければ、他の人を光を照らすことなんでできないのに、ついそんな当たり前のことを忘れてしまいます。

神様と聖霊様と御子主は「自分という器」をどう作っておいたかにしたがってお使いになる。

「恋愛」も、相手がいないと幸せが成り立たない自分ではなく、まずは自分で自分を最高に幸せにできてこそ、相手の弱い部分や、悲しみや、不安も、すべて分かって包み込んであげられるのだと思います。

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キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。