お互いの国にないもの

ペンギン輸出

私は、現場に立ち会ったことはないのですが、
国境を越えて動物園同士で動物を交換したりすることがあるそうです。
お互いの国にない動物を見るためでしょうね。

ペンギンは、南米にいない。
だからどこか持っている国が輸出するしかありません。

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このように、御言葉も
韓国から毎日「輸出」されています。

貿易では、輸出したものを加工して、
再度輸入することがありますが、

そんなふうに、私もこのブログで描いたものが
再度、韓国に「輸入」されて、
お互いの国が発展していったら幸せ(・ω・)ノ

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。