ポンソク牧師:「言葉と行いが同じであるべき」

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言葉というのは恐ろしい。
人が発する言葉は、感動も与えるが、それ以上に傷を与えることの方が多い。
感動は与えられないとしても、他人の心を傷つけないように、十分言葉には気をつけるべきだ。

また、他人に感動を与えるためにはどうすべきか。
他人を批判せず、約束を守り、自ら語ったことに責任を負う。言葉と行いが同じであるべきだ。

Solは、鄭明析(チョンミョンソク)先生の御兄弟でいらっしゃるポンソク牧師のファン(という言葉は適切でない気がしますが他にいい言葉がないのでひとまずこの言葉)だったりします。

言葉のひとつひとつに、本当に「重み」があって、
人によっては「厳しい」と思う方もいるかもしれませんが、
ハッキリ伝えて下さる姿勢にいつも感銘を受けています。(実際めちゃめちゃストイックで良い意味で厳しい)

生で証するとは、こういうことかと。

結局、人を感動させるのも、傷つけるのも、言葉。
インターネットの世界は、特にそれが顕著です。

だから私もそのことを分かって、
神様の御心とおりに、ブログを書き綴ってゆきたいです。

ABOUTこの記事をかいた人

貿易の仕事をしながら摂理の教会に通っています。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア。インターネットが好きです。