韓国の道路陥没にみる真理の法則

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この写真、最初みたとき合成写真か何かかと思いました。

穴!?

そう、調べて分かったのですが、
韓国は「道路陥没」が頻繁に起こっているらしいです。

「日本は教えてくれぬ」道路陥没「東京の100倍」で東京の技術力にすがる韓国ソウル市長の“必死”(産経ニュース)

以前「韓国人は、気が短いからどこにでも道路をつくる」と御言葉で聞いたことがあります。

その言わんとすることは、

むやみに道路をつくるから車の事故が起こる
=人も法則からはずれたときに罰を受ける

ということなのですが、
まさにその典型例か・・(*_*)

ただ頑張ればいいものではない。
でこぼこに道をつくって「事故がないように」ではない。
汗を流して、苦労して、道を作りなおしなさい。

行い通りに報いる神様だ。
飛躍はない。

天がそのようにしたのではなく、
私たちがそのようにした。

このように考えないと、神様を誤解する。

アーメン(そのとおり)。

「事故」の原因は「法則」から外れた故の結果。
自分の人生で何か悪いことが起こったとき、人生の「法則」=御言葉からはずれていないだろうか?

人生の「道路」が「陥没」する前に、少しでも「欠陥」があったらつくりなおしたいなんてことを、教えてくれたニュースでした。

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キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。