「実践」について学んだ主日礼拝

今日は主日礼拝でした。
天気は雨だったけど、心は晴れっ☆

人間最高の挑戦と実践は、三位と一緒に生きる生だ。

すごく、ずしーっときた御言葉でした。

実践の御言葉がたくさん伝えられているからこそ
そもそも何のための実践?
と目的を見失いがちになってしまうもの。

自分の「実践」に必要以上に溺れて、
またそれが世の中的に「評価」されることで、
神様から心がはなれてしまっては本末転倒です。

「実践の年」だからこそ
実践の方向を間違えないように
続けて伝えてくださっているなと感じます。

エホバと一緒に生きることを目的として実践し、挑戦する生を生きなさい。これが「人間最高の挑戦と実践」だ。<最高の挑戦と実践>をしなければならないから、競争するように走って、勤しんで生きるべきではないか。

ひたすらに、ただ神様を見て走る生でありたいです。

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礼拝後は、いつもは外でご飯を食べたりするのですが、今日は初めてメンバー宅でご飯を持ち寄って主日の御言葉レビューをしました。

みんなの証や悩みを聞いたり、
仕事の話や最近あったことなど、
「神様ワード」も家だと心置きなく話せるのがとても良かったです。
やはり、肉のご飯(いわゆるご飯)より、霊のご飯(御言葉)をたくさん「食べる」ときに、心が充実しますね。

今週も頑張ろうと思えました☆

 

写真:メンバー宅にあった猫のコップ(笑)

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。