摂理で内側も外側もみがく

今週の摂理の御言葉は、

「外側は美しいけれども、内側は違う。行ないで分かる。」でした。

地味に女性には厳しい御言葉なような気が(笑)

女性にとって「美」は永遠に追求したいもの。
でも肉体は衰えるから、限界があります。
私も年を重ねるごとに、もう自分の力ではどうしようもない「肉の衰え」という神の摂理を悟るしかないです。(読者よ悟れ)

肉の美は儚いですね…。

では何を追求するかといったら、内面。

内側をきれいにしなさい。

これも摂理の御言葉ですが、
摂理では、内側をキレイにする言葉、
すなわち自分をつくる言葉が、
たくさんあふれているのです。

その結果、毎日が楽しくなって、
生活が生き生きとしてくるから、
外側もキラキラ輝くようになるという♪

よく考えてみたら、電球のように、
内側をキレイにしたら外側が輝くって、当然の理知ですよね。

「女性は恋をするとキレイになる」って言いますが、まさにこの「恋人」が神様になった時に、いつも最高に内側も外側も輝けるのだと思います。

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(摂理)のブロガー。漫画を描いたり写真を撮ったり。日常のことや信仰のことをつれづれと描いてます。趣味は雑貨集め。スイマー。おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア♪