摂理の聖歌隊賛美『婚宴の門が開かれた』

最近、ハマってしまいよく聴いている賛美です♪

原曲のアレンジバージョンですが、
アップテンポなリズムがよくて、
開いた〜開いた〜大きく開いた〜♪
と思わず口ずさんでしまいます。

聖書では、天国を婚宴にたとえて
イエス様が語られているシーンがあります。

そこで天国は、十人のおとめがそれぞれあかりを手にして、花婿を迎えに出て行くのに似ている。(マタイによる福音書25章1節)

花嫁である人間が、
花婿を迎えに行き、
これから婚宴を開くたとえです。

が、このうち5人は準備するべき油を備えていなくて、戸が閉められて入れないというオチの話なのですけどね…。

それだけ、すべきことをしなければ、
行くことが難しい場所だということです。

ともあれ、新しい時代に開かれた天国に、
私たちを招いて下さっている神様。

そのカギを握っている方に、
みなさまも出会えますように。

婚宴の門が開かれた

千年史 婚宴の門
開いた 開いた 開いた 開かれた

牧場の羊のような 新婦たちよ
あそこの天の門 見上げなさい
七宝丹粧した 新婦のよう
われらのため用意したのだ
われらのために 用意したのだ

開いた 開いた 大きく開いた
千年史 婚宴の門 大きく開かれた
入れ 入れ さあ 入りなさい
待ってた わが主 会ってみなさい
待ってたわが主 会ってみなさい

開いた 開いた 大きく開いた
婚宴の門 開かれた
開いた 開いた 大きく開いた
千年史 婚宴の門開かれた 入れ 入れ さあ 入りなさい 入りなさい

婚宴の門開かれた アーメン

ABOUTこの記事をかいた人

摂理の日常を描いてます。社会人で導かれ教会に通うようになりました。宗教や信仰を身近に感じてもらえたら嬉しいです。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア♪インターネットが好きです。