待ってたこの日

今日は、クリスマス。

日本では、なぜかイブの24日が注目されがちですが(?)
キリストが生まれたのは、25日なんですね。

今朝は、感謝のお祈りを捧げました。

その中で、聖三位神様が、
御子の身体となる方をおくって下さった心情がどれほどの愛だったのか、
また、その心情を分かって差し上げていることができる人がどれほどいるのか、思いを巡らす時間になりました。

「人は忘却の生き物」だと言いますが、
2000年経った今でも、
その心を分かってくれる人に出会いたい。
今の時代も、キリストを遣わしていることへの感謝を真実に捧げる人に出会いたい。

そんな御子の心を感じて、
写真に言葉を添えました。

世界が感謝と栄光で満ちる1日になりますように。

ABOUTこの記事をかいた人

貿易の仕事をしながら摂理の教会に通っています。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア。インターネットが好きです。