社長に「論文1番良かった」と言われた件

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先日、社内のグレードアップ(昇進)試験がありました。

論文を書いたのですが、なんとこの論文、

「今回全体で試験を受けた人の中で一番良かった」

と社長からお褒めの言葉をいただきました。

「一番 良かった」←

同じく試験を受けた同じ職場の人(Solよりグレード高い)から聞きました。
面接で社長が言ってたよ、と。

kao (18)
うぇーい

筆記試験もあったから、普通に、落ちる人もいるんですけどね。

「昇進意欲」がまるでない私が、3時間で書き上げることができたのも、ブログやってたおかげです。
正直、ブログのが数倍神経を使うし、難しい・・。

摂理の社会人は、ブログ書いたらいいと思います、ほんと。

そして私は、晴れて(?) 係長 になることができました。
一体何の係なnd..

sol
「係長」と呼びたまえ。←もはやネタ

しかし

社長が認める=役員も認める

ということなので、信仰をもつことの証が、直接的でないにしても、このようなかたちで成されるのは嬉しいことです。

別に自慢するとかいうわけではないですが、こういうこと、もっと信仰人の証として書いたらいいと思うんですよね、インターネットで。
それがないから、排他的でクローズドな印象をもたれてしまう。

でもそうでないってこと、証明していきますよ( ・ω・)ノ
Sol係長がw

ABOUTこの記事をかいた人

洒落感と抜け感のあるエフォートレスな信仰生活を目指しています多分。スイマー&おしゃれ信仰生活推進委員。仕事は貿易事務。絵を描いたり写真を撮ったり、クリエイティブなことが好きです。