アメリカ人に学ぶホメ文化

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日々、貿易のお仕事で色々な国の人とメールでやりとりする摂理のSolですが、中でもアメリカ人は一際カジュアル+ノリが良い印象を受けます。

‘Hi !!’ ではじまり、あれこれと要件を述べた後、こちらが必要な書類を提出したり、何かお願いされてしてあげると、

aron

Your hard work is much appreciated.

なんて言葉が返ってきたりします。
(代理で米国摂理人のアーロン)

aron

You are really professional!!

とか

aron

The schedule is prefect!!

とか

aron

Thank you very much for your excellent work!!

とか、まぁともかく、エクセレントやらパーフェクトやら、‘Oh!! You too!!’ なんてノリで返したくなるような状況がよく起こります。

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ほんとにそう思っとるのか?というツッコみは置いといて、アメリカ人はとにかくホメるのが得意といいますが、人のホメるのが苦手な日本人、これはぜひとも学びたいところ。

カメsolホメホメ

アメリカの貿易事務の現場では、売上予算を達成すると素直に「よかったね!すごい!やったね!」などとスタッフ一同喜ぶそうですが、日本だとまず「これは本当の数字か?」と疑うところから入るとは、米国帰りの職場の先輩。

。。。

もうちょっと、ホメ合いながら、楽しく仕事ができたらいいのにな・・☆

ABOUTこの記事をかいた人

洒落感と抜け感のあるエフォートレスな信仰生活を目指しています多分。スイマー&おしゃれ信仰生活推進委員。仕事は貿易事務。絵を描いたり写真を撮ったり、クリエイティブなことが好きです。