島移住にベトナムに、新家庭局の新たな使命地

先日、結婚して島に移住するという摂理カポー(couple)の話を聞いたのですが、

今日は、結婚してベトナムに行くことになったというto be駐在妻(略して駐妻というらしい)の話を聞きました。

ベトナムには摂理教会があるからよかった^^
と思ったら、行く場所は教会からほど遠い地域で(日本列島ぐらいの距離w)インターネットでつないで自宅で礼拝を捧げるのだそうです。
本当に、信仰がしっかりしている2人だから、神様が任せてくださった「使命地」なのだろうなぁと思いました。

またあるカポーは、
2人とも開拓教会出身のベテラン開拓組で、
やはり新たな地も、地方の開拓教会でした。
2人で開拓しまくるのでしょう。
もはや「2人の意思」じゃない、神様、すごい。

このように
摂理で結婚しても、
行く先々はバラバラです。

上記は極端な例かもしれませんが
それぞれの夫婦が、旦那さんについて行ったり、
その逆もあったり、御心の地に行きます。

摂理の名古屋嬢でブログを書いていらっしゃるMarieさんも、現在は教会もないアメリカの地方の州で、家庭を営んでおられます^^

本当に、御心の地ってわかりません。

私のように、地元から「脱出」を試みるも、幾度となく「失敗」し、ずっと同じ地域に留まる人もいます。
東京のベンチャー企業で働くことは、御心ではなかった…

位置が大事だ。

という摂理の御言葉がありますが、
それぞれの使命だけでなく
実質的に御心を成す「場所」もとても大事。

それぞれの使命地で、
摂理の家庭局が活躍されることをお祈りします!(そして遊びに行きます)

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。