摂理のキャリア女子ー「超ホワイト企業」を辞めるという選択

今日は朝、礼拝前にメンバーとモーニングをしました♪

教会で指導者もしている彼女は社会人4年目で、
最近、転職をしたばかり。

某国立大学を出て大手外資系メーカーに就職し、
定時上がりで職場の人にも恵まれた
「超ホワイト企業」だったのですが、
次第に物足りなさを感じてきたとのこと。

定時上がりで、仕事が終わってから、
教会の活動をしたり、講義をしたり、
色々とやること・できることはあったようですが、
もっと仕事を頑張りたいと思うようになったそうです。

それで転職活動を始めたところ、
うまく選考が進んでいき、
最終的には会社も応援してくれて(!)、
早速大きな仕事を任せてもらえる職場に転職が決まったそうです。
「毎日、脳がすり減るぐらい考えさせられる」と、
鍛えられながらも楽しく働いているとのこと。

国内や海外出張もこなしていくらしく、
これからの期待大なキャリア女子です♪

ちなみに、そこの会社の貨物、私輸出してるw

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信仰生活をする社会人というと、
あまり社会でバリバリ働かないイメージ(?)をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

もちろん、教会の仕事メインの人もいますが、
全てがそうではなく、
社会に出てバリバリ働く女性も多くいるものです。

「霊も肉も栄える時代」

というように、信仰が栄えることで、仕事や経済も栄えていくのが今の時代。
根本的に、社会での仕事も、神様が与えてくださった祝福なのです♪

彼女から、改めてこれからの働く女性のあり方のビジョンを受けた時間でした✨

<神様の仕事>をしながら享受しなさい。
行ってこそいつももらい享受する。
<義人>になって、「肉」も神様が人間にくださった時代の祝福を受け、「霊」でも永遠に享受しなければならない。

まさに、この御言葉の実践です^_^

 

2019年5月18日 明け方の御言葉

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キリスト教福音宣教会(摂理)の日常を描いてます。宗教や信仰を身近に感じてもらえたら嬉しいです。スイマー。おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア♪インターネットが好きです。