できなかったことは、あとから見える

箴言・やっているときは分からない

やっているときはよくできたかできなかったか分からない。
あとで次元を上げてから見たらできなかったことが見える。

何事も、過程の中ではできてるのかできてないのか、はたまた何でそれをやってるのかすらよく分からなくなるもの。

けれども最後まで行なって、自分の次元が上がった分、できなかったものが良く見えて、また新たに前に進むことができるのです。

「成長」というのは、その繰り返しなのかもしれません。

Sol

2015年5月30日 摂理・鄭明析牧師の明け方の御言葉

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