摂理の留学生アーロン、米国・アリゾナへ帰る

aron

今日、摂理の礼拝後、留学生のアーロンが前に立って挨拶をすることがありました(・ω・)ノ

若干20歳、米国生まれの黒人男性。
日本に留学中、摂理の御言葉に出会い、信仰を持つようになったそうです。(結構、日本に留学中に導かれる外国の人は多いみたい☆)

日本に来たばかりのころは、自分のやりたいことばかりに目が向いていた。
けれども摂理の御言葉に出会い、(自分を通して働かれる)神様のやりたいことに目が向くようになった。

流暢な日本語で、このように語っていました。

つい先日、月明洞にも初めて訪れたそうで、チケットの苗字と名前がひっくり返ってるトラブルもありながら、大きく感動を受けたようです。

月明洞に行って、神様の存在を感じた。自分がやっていることではなくて、神様が私を通してやっていることに気付いた。

うん、まさに合州国の希望!

まだどこかあどけない表情で、自分はまだ芽だと言っていましたが、留学中に新しく信仰を持つなんて、彼が一番驚いているのではないかと思います。

応援してる(・ω・)ノ

で、私もアメリカの教会行きたい(笑)

P.S.しかし名前も顔もOK~と許可を頂いての掲載ですが、ほんとこのオープンな感じいいですよね。別に怪しいことやってるわけじゃないし、私ももっとオープンにいこう。

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会(通称:摂理)のブロガー。普段は総合職で海外とつながるお仕事。女性の社会進出に興味有。漫画を描いたり写真を撮ったり泳いだり、多趣味極まりない感じで、色んなものが飛び出します。