ウォルミョンドンからのミョンドン

韓国の都市、Seoulです。

実は、何気今年初めて真面目にソウル観光をしたSol。

ヨーロッパやアメリカ、アジアなどこれまでいろんな国に行きましたが、韓国(厳密にはソウル)は行ったことがなかったのです汗

これまでウォルミョンドンで日程がパンパンだったので、
ソウル市内に立ち寄ることはあっても、
ちゃんと観光することがありませんでした(*_*)

本格的に摂理の福音が始まった地、
今回こそは!と若干気合を入れて臨みました=33

ちょうど街はクリスマスモードでした★

日本にいても、普段あまり夜の街を歩かないので、
テンション上がった・・。

カメラ片手にひとり旅、開放感ハンパない。

そして一番栄えている町、

ミョンドンへテクテクと・・。

ミョンドン来た!って感じですね。

ずらりと屋台が並んでいて、
若い人たちや観光客が、
食べ歩きをしながらショッピングを楽しんでいました。

あまりにお腹が空いて買ったのですが、

すんごい長くて大きいですコレw

これは・・。

韓国はすごく寒くて、
温かいものが食べたかったのでサムゲタンを。

でもね、でもね、言わせて。

ウォルミョンドンのサムゲタンのが10倍ぐらい美味しかった!!

高麗人参が効いていて、
やはりどの国も、田舎のご飯のが美味しいのかしら・・。

ぶらぶらしていたらこんなものがw

こちらの人は、炊飯器でサムゲタンを作るのでしょうか??

このビジュアルが圧巻。
隣の炊飯器も米があふれとるよ。

ショッピング街でしたが、
特に何も買うこともなく、
最後はカフェでホッと一息。

やっぱりこういう時間が一番落ち着きます。

自然だらけな平和なウォルミョンドンとは違いすぎて、
ネオン街を少し歩いただけで疲れてしまった私は、
もう若くないですw

1978年、チョンミョンソク先生が33歳の時、福音を伝えられた街、ソウル。

どんな思いで路傍伝道をなさったのだろうと、
街ゆく人々を見ながら考え、
こんなにも多くの人の中から自分が導かれたことに感謝をしたひとときでした。

ABOUTこの記事をかいた人

摂理の日常を描いてます。社会人で導かれ教会に通うようになりました。宗教や信仰を身近に感じてもらえたら嬉しいです。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア♪インターネットが好きです。