こんなことでも、教会で「対話」で解いてみる

20160730

昨日も記事に書きましたが、
対話の御言葉が伝えられました。

Solは、実はちょっと教会の制度(?)で気になっていたことがあり、改善提案をしましたよ。

他教会でもあたり前のようにやっているであろうことだったので、こんなこと言ってもいいだろうか(多分私しか言わないのではないか…)と思いつつも、自分のために、

こうしてほしいなぁ( ・ω・)ノ ウェーイ

と伝えました。

メンバーはちょっと戸惑った様子を見せつつも、すぐに牧会者さんにも話してくれ、2日で解決しました。ハレルヤ。

そのメンバー、最初はちょっと納得のいかない様子(に見えた)だったのですが、
最終的には、「私もそう思っていた」と。(なら初めからそうして(TuT))

「言ってくれてありがとう」と個別にメールくれるコもいました。

教役者と教会のメンバーの間もそうだし、兄弟仲もそうだし、教会で互いに深い対話をしないと心にわだかまりができて問題が起こる。
<対話>で解き、<対話>で自分の願いも叶える。そうすることで互いに解け、和睦するようになる。

自分の意見を伝えることは、信仰生活においてとても大切ですね。
いや、信仰生活でなくても大切です。

それって、結果、他の人や全体のためにもなったりします。

私が何を伝えたか気になる人は、個別にでも気軽に聞いてください・・(笑)

 

2016年7月27日 主日の御言葉

ABOUTこの記事をかいた人

キリスト教福音宣教会のブロガー。社会人で教会に通うようになり、日常を記録したい思いからブログをはじめました。絵と写真が好き。趣味は水泳&インテリア。名古屋・主の栄光教会所属。