摂理デザイナー様の教え②〜真心は技術〜

9日で、ブログ4年目に突入しました。

当日朝、アップデートをしたらおかしくなってしまったというハプニング。。

ブログが更新できず、インスタを色々いじっていると、何だか違和感が走り、素人Solは、プロの摂理デザイナーさんたちに相談しておりました。

こういうのを、つくってのせていたんですよ。
写真だけだと、埋もれるなと思って、文字を入れて。

でもこれ、写真家ではなくデザイナーの域で、フォントやら文字間やら、かなり難しさを感じていたのでした。

さすが、プロの言うことは厳しくも有難くやはり「写真で勝負する」という結論に達しました。

このやりとりの中で、1人のデザイナーの子が、

真心は技術

と言っていたのが印象的でした。
これは実際に伝えられた箴言の御言葉みたいです。

最初は技術がなくても、いつまでも好きなようにやっていればよいというものではなく、技術を磨くことが真心なんですね。

確かにそうだ。
料理も腕をあげてこそ誠意が伝わりますもの。
VIPにいつまでも同じものは出せない。

その点、デザインに関しては私は完全素人(*_*)
技術を磨く時間も正直ないので、だったら今の写真をもっと磨いたほうがいいだろうなと。

一般のものと私たち(摂理)のものの違いは御言葉だけど、それに見合うものをつくることも大事だよね。
とのお言葉、アーメン。

「埋もれる」というのは
それだけ個性があるものを撮れていないということ。
自分が写真を通して何を伝えたいのか、
その目的が明確でないことに起因しています。

写真だけで、伝えたいものが伝わる。

改めて写真の原点に立ち返って、
次元をあげていこうって思ったのでした。

ABOUTこの記事をかいた人

洒落感と抜け感のあるエフォートレスな信仰生活を目指しています多分。スイマー&おしゃれ信仰生活推進委員。仕事は貿易事務。絵を描いたり写真を撮ったり、クリエイティブなことが好きです。