摂理の聖歌隊賛美『天の心情』(Senole Ver)

摂理のセノレ(新しい歌)です✨

アダムとイブを起点に、
神様が宗教歴史を始められて
6000千年間の心情を歌った「天の心情」というこの賛美。

↓2年半前にも捧げられていました^^

2年半前、更新した時は、
悲しい気持ちや切ない気持ちが大きかったです。
人間が神様を分からず好き放題に生きて、
神様の心情を傷つけてしまったことへの
悔い改めを催促されているような、そんな感覚。

でも、今回は、曲調の影響もあるのか、
もっと穏やかで、もっと、共にしようと、
神様がおっしゃって下さっているような感覚です。

悔い改めが終わって、
もう2度とそのような思いをさせないように、
神様が個々に願われることの実践を
促して下さっているようです。

神様は漸進的にもっと高い次元に、よりよく行なっていかれる。神様は「<過去のこと>は『過去』すべて成し遂げたから、<新しい時代>には『もっと高い目的、新しい目的』を成し遂げる」とおっしゃった。

6000年の歴史を経て「新しい時代」へ。

人間を創造してよかったと思ってもらえるような
神様の心がスッキリとするような生を、
歩んでいきたいです。

天の心情

1.
神様 創造目的 成すために
真理で 選ばれた人 探す主
その命に 向かう愛を 誰が知るだろう
悠久の歳月 神の愛
世の中に人々 多く多いが
聖三位 その心情 誰が知るか

2.
愛と栄光 受くべき 創造主(しゅ)
人間の堕落で 悲しみになったが
六千年の歴史で 愛成した
無限な愛を 捧げよう
地に向かう愛 海になった
聖三位 その心情 誰が知るか

3.
神様 胸に秘めた思い
主の御言葉で 証するが
イエスの時のよう みな あざ笑う
暗闇に 墓で 満足するか
無知で無念な思い またするか
聖三位 その心情 誰が知るか

4.
天(あめ)が下(した) どんな怖いことも
神のさばきと 比べられず
信じて 急いで 従えば
聖霊の熱い 感動 感化 愛
主と黄金天国 行けるから
それより大きな喜びあるか
六千年 創造目的 愛成した
聖三位 愛 歓喜 永遠だろう

 

2018年6月14日 摂理の御言葉

ABOUTこの記事をかいた人

貿易の仕事をしながら摂理の教会に通っています。スイマー・おしゃれ信仰生活推進委員。今ハマってるものはインテリア。インターネットが好きです。